研究室紹介

スタッフ&メンバー紹介

教職員
役職名前研究テーマ電話FAXEmail
准教授北澤 大輔海洋食料・エネルギー資源利用と生態系保全6656(駒場)
6966(柏)
6657
6967
dkita
助教吉田 毅郎海洋食料・エネルギー資源利用と海洋生態系観測、合成開口レーダによる海面観測69676967tyoshida
事務補佐員古市 綾事務作業など6656(駒場)6657ayafuru
特任研究員韓 佳琳(カン カリン)波エネルギーを吸収して揺れない船69676967kankarin
学生
学年名前研究テーマ電話FAXEmail
博士1年周 金鑫複合養殖の生態系シミュレーション69676967jxzhou
修士2年菅野 聡太波エネルギー吸収漁船69676967skanno
修士2年陳 趐楚魚映像解析技術69676967qcchen
修士2年周 雪柔軟な可撓性ホースの挙動解析69676967xuezhou
修士2年于 帅可変深度型生簀の解析69676967shuaiyu
修士1年望月 瑛登波エネルギー吸収船69676967akito
修士1年朴 相圭沿岸・深水湖の環境シミュレーション69676967psg6709
修士1年李 越未定69676967yueli
外国人研究生徐 光磊未定69676967glxu
協力研究者
役職名前研究テーマ電話FAXEmail
国際協力研究員劉 莉莉漁具物理学69676967liulili
シニア協力員水上 洋一海洋水産工学・漁具物理学69676967-
シニア協力員黒崎 明リニア波力発電6762--
シニア協力員高川 真一リニア波力発電6762--
シニア協力員川口 隆リニア波力発電6762--
事務補佐畠山 裕美リニア波力発電事務6762--
リサーチフェロー(工学院大学)金野 祥久砕氷船---
協力研究員(日本大学)岡本 強一水質浄化---
OB・OG
卒業年度名前研究テーマ電話FAXEmail
助手(2015)藤野 正俊水質改善のための電気分解における新電極開発---
2005(B)石塚 瞳琵琶湖物理環境の数値計算における乱流モデルの比較検討---
2006(M)藤本 周平ムラサキイガイの個体群モデルの構築と養殖法に関する研究---
2007(M)山吉 信行数値計算によるエビ養殖池の底質環境の予測---
2007(B)千葉 一也エビ養殖池における撹拌パドルの効果に関する研究---
2007(B)上野 雄大電気分解による水生生物の環境つくり---
2008(M)角田 友将給餌ブイの動揺と中間フロートを用いた係留に関する研究---
2008(M)楊 菁カスピ海の循環流と成層構造の数値シミュレーション---
2008(B)水茎 宙炭素電極を使用した電気分解による水質改善---
2009(M)青葉 俊介炭素電極を用いた電気分解による汚水の浄化手法の開発---
2009(M)梶並 真充富栄養化と気候変動が深水湖の水質に及ぼす影響の数値解析---
2009(B)平野 廣佑炭素電極を使用した電気分解による水質改善-定電流による電気分解における必要最低電流密度の算出----
2011(M)八木 徹海域における汚染源特定のためのリバースシミュレーション---
2012(D:木下研)伊藤 翔弾性変形を伴う網状物体の流体力特性に関する研究---
2012(D)イスラム ムハンマド ナズルル富栄養湖における藍藻毒素の予測評価と緩和のためのモデルに関する研究---
2012(M:木下研)近藤 嵩史電気化学的手法による漁網への海生生物付着の防止---
2012(M)清水博紀可変深度型生簀の係留システムに関する研究---
2013(M)村田文太郎定置漁業における自動揚網システムの挙動解析---
2014(D)張 俊波(ジャン ジュンボ)生物を用いた海洋生態系保全のための複合養殖の数値解析---
2014(M)千村 健太朗共振式波力発電装置の運動解析---
2014(M)夛屋 早百合潮・海流発電タービンまわりの海生動物の行動アセスメント---
2014(B)平塚 幹大電気分解による水質浄化---
2014(特任研究員)谷口 信雄神津島における海洋エネルギー利用がもたらす離島振興---
2014(特別研究員)イスラム ムハンマド ナズルルMEC・ECOPATH結合モデルによる有害物質の海洋生態系への影響評価---
2015(B)片桐 健仁電気分解による水質浄化---
2016(特別研究学生)カレド エレク高速船座席の振動制御---
2016(特任研究員)張 俊波(ジャン ジュンボ)潮流発電の環境影響評価・定置漁業自動揚網システム---
2016(特任研究員)金平 誠東北サケマス養殖イノベーション---
2016(D)韓 佳琳(カン カリン)波エネルギーを吸収して揺れない船---
2016(M)土肥 真凜定置漁業の自動揚網システム---
2016(M)中島 浩隆沖合可変深度型生簀---
2016(B)川辺 謙介電気分解による水質浄化---
主な就職・進学先(50音順):IIJ・グリー・国土交通省・東京海洋大学・東洋エンジニアリング・日本海事協会・日本総研・野村総研・富士通・ボッシュ・三井海洋開発・ヤマハ発動機他

このメンバーリストには、電話番号・FAX番号・Emailアドレスが含まれています。
電話番号とFAX番号には、内線の場合は「5(駒場)、6(柏)」が先頭につき、外線の場合は「03-5452-(駒場)、04-7136-(柏)」が先頭につきます。
Emailアドレスは、後ろに「@iis.u-tokyo.ac.jp」を加えてください。
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